2008年09月12日

カタールVSバーレーン…スポーツ違いのタックル

カタールとバーレーンの中東同士の対決でライバル意識が強いのか、激しい当たりを見せてました。日本戦であんなに当たり強かったかな?サッカーというより別の格闘技をしているほどのタックルですけど。

バーレーンの3番のマルズーキなんか退場したがってるんじゃないかってくらいで、案の定イエローもらってるのに、PK与えて、そこは見逃してもらってるのに、直後に両足タックルで退場だもの。あれが代表の守備ならバーレーンって買いかぶりすぎなんじゃないかな。それか、もし負けたときの言い訳をわざわざマスコミが用意しているのか…

カタールは前半のサッカーがどれだけ続くかで警戒度が変わるチームでしょうね。ウルグアイから帰化のセバスチャンを中心にゴールに向かう推進力が高い。まぁ、日本相手のときにバーレーン戦のように戦うとは限りませんけど。むしろ、べったりと後ろに下がるような気がしますけど。

カタールを相手にするときは先制点をとられないようにしないとね。好きなようにカウンター狙われそうだ。ところで、カタールは左サイドから崩されていたけれど、弱点なんでしょうかね。

試合を見てる限り日本ってW杯行って当然だって気がしてきましたね。日本が実力を発揮できれば大丈夫でしょう。今回の予選はね。

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serujioowari at 11:06 │Comments(0)TrackBack(0)clip!その他(世界) 

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