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<title>偽セルジオのサッカー辻斬り</title>
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<description>偽者のセルヒオ尾張が勝手にぶった切る
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 <title>偽セルジオのサッカー辻斬り</title>
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<item rdf:about="http://niseserujio.livedoor.biz/archives/51854731.html">
<title>名古屋グランパス、ACLグループリーグを１位で突破</title>
<link>http://niseserujio.livedoor.biz/archives/51854731.html</link>
<description>G大阪と川崎は突破を決めてますが、１位突破決定は名古屋が１番乗りとなりました。とにかく消化試合を作れて、良かったです。一安心といった感じ。これで、北京アウェーは主力休めて若手も使える展開。

蔚山戦では、基本的に名古屋が試合ペースをつかめれていて、パワーによ...</description>
<dc:creator>serujioowari</dc:creator>
<dc:date>2009-05-06T17:43:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>名古屋グランパス</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[G大阪と川崎は突破を決めてますが、１位突破決定は名古屋が１番乗りとなりました。とにかく消化試合を作れて、良かったです。一安心といった感じ。これで、北京アウェーは主力休めて若手も使える展開。<br>
<br>
蔚山戦では、基本的に名古屋が試合ペースをつかめれていて、パワーによるごり押しには少してこずったけれど、どうどうとした戦いでしたね。シーズン前では不安だったけれど、意外に順調にゴールデンウィークを乗り切ることができました。<br>
<br>
特にマギヌン、玉田不在の中で大崩れしなかったのは、昨年と比べて成長していると言っていいのではないでしょうか…。<br>
<br>
巻はヘディングの強さを見せつけることができました。１得点目のアシストに２得点目の自身のヘッド、もっと見せてください。期待しています。一芸だけでも大きいもんです。杉本のスピードとともに。<br>
<br>
あとは小川の２得点というのも、いい感じですね。そのポジションに入りこめる感覚とそれに伴う運動量が戻ってきたのか、昨年に続く活躍を期待してます。<br>
<br>
思えば、層が薄いことで予想順位を低く考えていたわけですが、京都戦では福島が思っていた以上によく出来ていて、田口も出場となり、案外うまく成長させているのかもしれない。花井くんは広島戦の出来で当分出番が訪れないだろうけれど、チームの競争を考えれば仕方ないことだろう。<br>
<br>
思ってたよりホントうまくいってるなぁ、グランパス。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://niseserujio.livedoor.biz/archives/51854730.html">
<title>名古屋グランパス、ACLグループリーグを１位で突破</title>
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<description>G大阪と川崎は突破を決めてますが、１位突破決定は名古屋が１番乗りとなりました。とにかく消化試合を作れて、良かったです。一安心といった感じ。これで、北京アウェーは主力休めて若手も使える展開。

蔚山戦では、基本的に名古屋が試合ペースをつかめれていて、パワーによ...</description>
<dc:creator>serujioowari</dc:creator>
<dc:date>2009-05-06T17:41:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>名古屋グランパス</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[G大阪と川崎は突破を決めてますが、１位突破決定は名古屋が１番乗りとなりました。とにかく消化試合を作れて、良かったです。一安心といった感じ。これで、北京アウェーは主力休めて若手も使える展開。<br>
<br>
蔚山戦では、基本的に名古屋が試合ペースをつかめれていて、パワーによるごり押しには少してこずったけれど、どうどうとした戦いでしたね。シーズン前では不安だったけれど、意外に順調にゴールデンウィークを乗り切ることができました。<br>
<br>
特にマギヌン、玉田不在の中で大崩れしなかったのは、昨年と比べて成長していると言っていいのではないでしょうか…。<br>
<br>
巻はヘディングの強さを見せつけることができました。１得点目のアシストに２得点目の自身のヘッド、もっと見せてください。期待しています。一芸だけでも大きいもんです。杉本のスピードとともに。<br>
<br>
あとは小川の２得点というのも、いい感じですね。そのポジションに入りこめる感覚とそれに伴う運動量が戻ってきたのか、昨年に続く活躍を期待してます。<br>
<br>
思えば、層が薄いことで予想順位を低く考えていたわけですが、京都戦では福島が思っていた以上によく出来ていて、田口も出場となり、案外うまく成長させているのかもしれない。花井くんは広島戦の出来で当分出番が訪れないだろうけれど、チームの競争を考えれば仕方ないことだろう。<br>
<br>
思ってたよりホントうまくいってるなぁ、グランパス。]]>
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</item>
<item rdf:about="http://niseserujio.livedoor.biz/archives/51853357.html">
<title>大宮アルディージャ、７秒の縛りやめちゃったら？</title>
<link>http://niseserujio.livedoor.biz/archives/51853357.html</link>
<description>FC東京戦を見ていて、大宮いよいよ危険だなと思ってしまう。それくらい内容は最悪に近かった。それでいてスコアが２－３と少しポジティブに見えてしまうことで最悪となる。チャン監督のコメント「前よりも気持ち良く、負け方は良かった」…何が？

守備のルーズさ。DFとDFの...</description>
<dc:creator>serujioowari</dc:creator>
<dc:date>2009-05-04T11:49:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>大宮アルディージャ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[FC東京戦を見ていて、大宮いよいよ危険だなと思ってしまう。それくらい内容は最悪に近かった。それでいてスコアが２－３と少しポジティブに見えてしまうことで最悪となる。チャン監督のコメント「前よりも気持ち良く、負け方は良かった」…何が？<br>
<br>
守備のルーズさ。DFとDFの間を通されまくって、対応はずべって無力となる。倍取られててもおかしくないほどのひどさに目をつぶってしまってるな、監督。<br>
<br>
それよりもさらに偽セルジオが気になるのが、攻撃の単調さ。具体的にいえば、ゴールへ向けて急ぎすぎる傾向にあるところ。あれは監督が掲げた７秒ルールの縛りの弊害だと思えます。<br>
<br>
速い攻撃というのもありなんだけれど、実際見ると…可能性がまるでない状況の時に前方へボールを放りこんだりしているわけです。たしかに早くゴール前にボールは来てるけれど、目標はゴール前に早くボールを運ぶわけではなく、あくまでゴールなわけ。ゴールの可能性のない早目のフィードは単に相手DFにボールをプレゼントしているだけで、守備の時間をわざわざ長くしているだけ。<br>
<br>
急がば回れという言葉を大宮アルディージャには送りたい。<br>
<br>
それにしてもチャン監督、昨年のサッカーではJ1は戦えないと言ってたけれど、偽セルジオが見る限り今年のサッカーの方がJ1で戦えないだろと思うのだが…<br>
<br>
]]>
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</item>
<item rdf:about="http://niseserujio.livedoor.biz/archives/51852703.html">
<title>FC東京石川復活の狼煙なのか？</title>
<link>http://niseserujio.livedoor.biz/archives/51852703.html</link>
<description>試合内容で大宮を圧倒したFC東京は、ハットトリックした石川さまさまでした。

単純なスピードもそうだけれど、シュートのモーション時間の短さにこそ注目ですね。DFが詰め寄る前に打って、枠に流せる能力を見ると、継続されれば代表もあるんじゃないかな。３点目のドライブ...</description>
<dc:creator>serujioowari</dc:creator>
<dc:date>2009-05-03T09:24:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>FC東京</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[試合内容で大宮を圧倒したFC東京は、ハットトリックした石川さまさまでした。<br>
<br>
単純なスピードもそうだけれど、シュートのモーション時間の短さにこそ注目ですね。DFが詰め寄る前に打って、枠に流せる能力を見ると、継続されれば代表もあるんじゃないかな。３点目のドライブシュートはミラクルすぎるんでそんなに見れるプレーではないだろうけれど、１，２点目は日常的に見せれるプレーでしょうね。<br>
<br>
ところでFC東京は倍くらい点が取れそうだったけれど、最終のスコアが３－２のなぜ？の問題がありますね。本当に内容では３点差４点差になる試合だっただけに、決めれるところを確実に決めないとこうなっちゃうという典型なのがFC東京と大宮の対戦でしたね。<br>
<br>
カボレは決定的チャンスは何度もあったんだけれど、決めれないですね。あれは技術の問題なのか判断の問題なのか運の問題なのか。あの角度からアウトにかけるかな？という疑問、といっても映像見てないと分からんか、この文章では…<br>
<br>
あと、ブルーノ・クアドロスが今季で初出場なんですが、どうして使わないんでしょうね。２失点目はマークつき切れなかったけれど、全体的にはいい感じにみえるんですけどね。どうなんでしょう、城福監督としたら…<br>
<br>
にしても、あの試合が３－２になるところは、FC東京の課題でしょうね。偽セルジオ予想で６位のFC東京がいまいちなのはそういう微妙な精神的問題でしょう。実力的には中位より上チームだと思うんですけど…]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://niseserujio.livedoor.biz/archives/51852428.html">
<title>マリノス、坂田のスピード使わない手はないんだけど…</title>
<link>http://niseserujio.livedoor.biz/archives/51852428.html</link>
<description>５月２日、横浜Fマリノスは川崎フロンターレを退けた。得点はどちらも川崎DFの裏を狙うような形。それがハマりました。

そんな中で見せた２得点目の坂田のスピードによるぶっちぎりが魅力的に映りました。川崎の寺田（だったと思うけれど）相手にしてぶっちぎる姿、あれを使...</description>
<dc:creator>serujioowari</dc:creator>
<dc:date>2009-05-02T21:37:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>横浜Fマリノス</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[５月２日、横浜Fマリノスは川崎フロンターレを退けた。得点はどちらも川崎DFの裏を狙うような形。それがハマりました。<br>
<br>
そんな中で見せた２得点目の坂田のスピードによるぶっちぎりが魅力的に映りました。川崎の寺田（だったと思うけれど）相手にしてぶっちぎる姿、あれを使わない手はないんですよね。ちょっと相手が疲れてたかもしれないけれど…<br>
<br>
そうなってくると、山瀬も復活してきたことだし、選手起用が難しいですね。<br>
<br>
シーズン序盤は２シャドーだった狩野と兵藤が川崎戦ではボランチで使われている。この２人は出来から考えて外すわけにはいかない。でも、実は小椋も使いたいんだよね。<br>
<br>
川崎戦は松田の負傷によりDFで途中出場となった小椋だけれども、ボールを持たない時のプレーの質はトップクラスなんじゃないかな。ボールを持つと雑だけど…。でも、チームに汚れ役…というか汗かき役…というか泥仕事してくれる人が、できれば中盤に欲しいものです。<br>
<br>
なので、個人的には兵藤を右で使う手もあるんじゃないかと思ってます。それでいて、状況によってポジションを交代して、スペースを狙って飛び出す動きで相手に捕まえさせないって方法もあるんじゃないかと思うんだけど…<br>
<br>
渡辺千馬はストライカーとして中央にでんといて、かわるがわる誰かがスペースを突いてきたら、このチームは怖いと思うんだけどなぁ。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://niseserujio.livedoor.biz/archives/51850881.html">
<title>変幻采配神戸は要注意チーム</title>
<link>http://niseserujio.livedoor.biz/archives/51850881.html</link>
<description>話題となった遠藤密着マークに続いての鹿島戦を戦った神戸の監督カイオ・ジュニオールはこの試合も柔軟な采配を見せる。

試合当初３バックで臨んだ神戸。けれど両サイドを突かれていると見るとすかさず石櫃を最終ラインに下げて４バックにする。まぁ、鹿島相手に序盤で３バ...</description>
<dc:creator>serujioowari</dc:creator>
<dc:date>2009-04-30T11:52:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>ヴィッセル神戸</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[話題となった遠藤密着マークに続いての鹿島戦を戦った神戸の監督カイオ・ジュニオールはこの試合も柔軟な采配を見せる。<br>
<br>
試合当初３バックで臨んだ神戸。けれど両サイドを突かれていると見るとすかさず石櫃を最終ラインに下げて４バックにする。まぁ、鹿島相手に序盤で３バックで行くことがありえないんだけど、本当は。ただ、凡監督だったらフォーメーション変更できないからね。<br>
<br>
そして後半はマルセウ投入で４－３－３の布陣とする。前線がサイドを含めた鹿島４バックにプレッシャーをかけて、中盤は運動量で補う布陣。これがはまったのか後半はずっと神戸ペースとなりました。<br>
<br>
たぶん、追いつけない原因があるとしたら、マルセウが計算通りの働きをしていないからだったと推測します。ただ、能力が垣間見えるミドルシュートはありました。アウトにかけてゴールマウスをうかがうような軌道はわずかにそれたけれど、能力はあるかもしれないなと思えるシュートでした。これから改善される可能性はあります。<br>
<br>
ACLチーム相手の連戦だったけれども、神戸は互角以上の戦いをしたんじゃないかと思います。というわけなので、神戸というチームは今季の要注意チームだろうなと感じました。<br>
<br>
たぶん、中位からやや上あたりにくるんじゃないかな？]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://niseserujio.livedoor.biz/archives/51850342.html">
<title>４月２９日グランパス速報レポート…広島戦の引き分け</title>
<link>http://niseserujio.livedoor.biz/archives/51850342.html</link>
<description>攻めることに定評のある広島が相手だったけれど、試合の内容は意外（？）にも名古屋の方が押し続けた試合。今まで内容で上回る試合が目立つ広島相手に前後半押せれたことには不満はないけれど、広島は右サイドで好プレイを見せていたミキッチや後方からビルドアップするスト...</description>
<dc:creator>serujioowari</dc:creator>
<dc:date>2009-04-29T16:11:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>名古屋グランパス</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[攻めることに定評のある広島が相手だったけれど、試合の内容は意外（？）にも名古屋の方が押し続けた試合。今まで内容で上回る試合が目立つ広島相手に前後半押せれたことには不満はないけれど、広島は右サイドで好プレイを見せていたミキッチや後方からビルドアップするストヤノフがいなかったから、評価は半分くらいにしないといけないか。というか、勝ってないし。<br>
<br>
ただ、広島のボール回しよりもサイドを使うことにかけては、やはりグランパスの方が勝ることはよく分かりました。長いサイドチェンジで広く使ってたのはグランパスの方でした。広島のロングフィードは佐藤寿人狙いばかりでした。ひやっとするところちょこちょこあったけど。<br>
<br>
個人で目立ったのはダヴィの強さでしょうね。強さもあるんだけれど、キープできる範囲の広さというのも注目でしょう。ボールロストだと思ったものでもキープして突破したりするから味方だと頼もしいものです。あとは決めてくれれば…<br>
<br>
不満なところはスコアレスドローなのもそうなんだけれど、レギュラーでない巻や花井が活躍を見せてくれなかったところ。まだ、巻はヘディングでの強さという持ち味は見せたけれど、花井はいいところなし、というかボールを奪われるのが軽すぎ。あれはもうちょっと気合いを入れんとあかんだろう。<br>
<br>
新しい才能が台頭しないグランパス…連戦中が不安です。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://niseserujio.livedoor.biz/archives/51849970.html">
<title>センターバック系が多すぎる京都サンガ</title>
<link>http://niseserujio.livedoor.biz/archives/51849970.html</link>
<description>京都に対しては批判的なことを書くことになるわけだが、ジュビロ磐田戦を見ていたときの感想はつまらんなってことだけだった。

何でこんなにつまらないんだろうと考えると、どうもプレーがあまりにもありきたりというのがまず挙げられる。サイドを狙う・裏を狙うというボー...</description>
<dc:creator>serujioowari</dc:creator>
<dc:date>2009-04-28T22:36:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>京都サンガ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[京都に対しては批判的なことを書くことになるわけだが、ジュビロ磐田戦を見ていたときの感想はつまらんなってことだけだった。<br>
<br>
何でこんなにつまらないんだろうと考えると、どうもプレーがあまりにもありきたりというのがまず挙げられる。サイドを狙う・裏を狙うというボールがあるわけだけれど、そのボールには意外性がまるで感じられなかった。要するに、そうするだろうなというプレー。<br>
<br>
ただ、意外性がなくても鋭さとか精度とかがあったりすればいいんだろうけれど、そういうのもないわけだから…というかそれ以前にもらう動きが少なすぎて、意外性の欠如に拍車がかかってしまった。ボールを受けるという動きを考えると、日本で有数の受け手の柳沢がいないのは痛手かもしれない。<br>
<br>
アクセントはディエゴ頼みなのが今の京都の現状。今までを振り返ると、このチームはつまらないなと感じるチームは下降してゆくことが多い。意外性のない京都というのは今後苦しくなるかもしれない予感がある。<br>
<br>
というか、今更な疑問なんだけれど、京都サンガってセンターバック系の選手起用が多すぎるんじゃなかろうか。たぶん選択を悩んだ時にセンターバック系の選手を選んでいるんだろう。まず守備ありきという姿勢なんだろうけれど、実際は守備崩れていることだし、疑問。<br>
<br>
しかし、ひょっとするとだ。監督は加藤久…コーチは秋田に森岡。センターバック勢ぞろいなんですよね、指導側が。そんなことなんで、センターバックの選手と考えの波調が合いすぎるんじゃなかろうかという仮説が成り立ちそう。<br>
<br>
だから、センターバック系の選手が起用されやすいじゃないのかな？偽セルジオはバランスを欠いてると思うんだけれど。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://niseserujio.livedoor.biz/archives/51849353.html">
<title>ACL疲れがあるとはいえなガンバ大阪</title>
<link>http://niseserujio.livedoor.biz/archives/51849353.html</link>
<description>４月２６日、ガンバ大阪は神戸と戦って、ACL組の中では唯一負けてしまった。疲れというのは確かにあると思いますが、なんだかなぁというのが素直な印象でしょう。

とりあえず神戸戦のトピックとしては、遠藤の徹底マーク。神戸のアラン・バイーアによる超徹底マークは、サイ...</description>
<dc:creator>serujioowari</dc:creator>
<dc:date>2009-04-27T22:07:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>ガンバ大阪</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[４月２６日、ガンバ大阪は神戸と戦って、ACL組の中では唯一負けてしまった。疲れというのは確かにあると思いますが、なんだかなぁというのが素直な印象でしょう。<br>
<br>
とりあえず神戸戦のトピックとしては、遠藤の徹底マーク。神戸のアラン・バイーアによる超徹底マークは、サイドにボールが展開されても遠藤に離れないくらいに徹底されていました。というか、ガンバが遠藤にマークがついて機能低下するというのはありえないことだな。なんとかしないといけないのがガンバなのに…。<br>
<br>
しかも、遠藤の位置がボランチで最終ラインまで引いてしまったときに、アラン・バイーアにアシストを許してしまうまずさも。修正が遅れました。徹底マークされたときにすぐポジションを上げるべきでしたね。<br>
<br>
大型補強したというのに、遠藤に代わるパス起点はないのは、なんだかなぁ。ただ、この問題は二川の復帰待ちなところはありますね。徹底マークが有効なのも、二川復帰までの限定期間のうちでしょう。<br>
<br>
得点は結局レアンドロの突破だけ。まぁ、あの突破はすごいんだけれど…チームとしての成果ではないんだよ。今季はレアンドロだけすごいゴールとかチョ・ジェジンだけすごいという個人能力オンリーのゴールが多い気がします。<br>
<br>
起点がなかったのも問題だったけれど、気になりなるのは両サイドバックの出来…というか安田の不調でしょうね。なんか見てる試合全部不調な感じがします。ガンバの神戸戦最初の失点も安田の裏を突かれてなんですが、少し易すぎるだろうに。あれは加地だったら失点にならんかったかもしれんなと思ってしまいました。<br>
<br>
左の下平の方は安田と比べるとまだ守備は安定してました。でも、センタリングの精度はあまりよくないですね。ま、下平だけの話でもなかったんですけれど…。とりあえず満足とまではいかないな。<br>
<br>
それでも、なにか選手の起用にフレッシュさがない方こそが悪い気がしますね。外から見ると首を傾げたくなる起用だと思います。まず、若手の起用が少ない。これはもう説明不要で、鹿島や浦和と比べたら不満なことでしょう。ユースの時考えれば、そこまで大迫や原口と差があるとは思えないのに。<br>
<br>
それとせっかくセンターバックの層が厚いのに、山口が固定されているのもやや不思議なところがあります。<br>
<br>
まとめると選手の個人の力に寄り掛かりすぎなのが今のガンバの最大の問題な気がします。というわけで、西野朗采配はやや疑問な感じ。腰が重すぎでおもいっきりが足りない気がします。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://niseserujio.livedoor.biz/archives/51848245.html">
<title>イ・グノで２連勝なジュビロ</title>
<link>http://niseserujio.livedoor.biz/archives/51848245.html</link>
<description>開幕からどん底ジュビロでしたが、イ・グノ一人取るだけで光明が見えるんだから、Jリーグはなかなか分かりませんね。

京都戦でもイ・グノは猛威をふるいました。特にジュビロの１点目に至るまでのイ・グノの突破は圧巻です。水本をまた抜きアンド裏から抜ける動きで並んだと...</description>
<dc:creator>serujioowari</dc:creator>
<dc:date>2009-04-26T01:49:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>ジュビロ磐田</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[開幕からどん底ジュビロでしたが、イ・グノ一人取るだけで光明が見えるんだから、Jリーグはなかなか分かりませんね。<br>
<br>
京都戦でもイ・グノは猛威をふるいました。特にジュビロの１点目に至るまでのイ・グノの突破は圧巻です。水本をまた抜きアンド裏から抜ける動きで並んだところから加速で、水本をぐんぐん離す…って水本スピード自慢じゃなかったっけというわけで二重ですごい。<br>
<br>
２点目のイ・グノのヘディングもなかなかすごい。後ろ下がりながらゴールサイドぎりぎりの位置へ飛ばすんだから、やっぱり韓国代表のFWはすごいよなと改めて思いました。伊達じゃない。<br>
<br>
イ・グノ一人でもちろん上積みになるんだけど、相乗効果として前田へのマークも薄くなって、さらにイ・グノ、前田、ジウシーニョとポイントゲッターが３人に増えて、ちょっと上昇するんじゃないかなと思いました。<br>
<br>
ま、イ・グノの活躍で目立ちませんが、実は中盤の中央のロドリゴ・山本康が安定していたのがジュビロとして心強いように感じました。ずっとジュビロの弱点は中盤底と言ってましたが、京都戦の二人のボランチの出来ならリーグ随一とまでは言わないが、降格するようなことにはならないでしょう。<br>
<br>
ただ、失点するときにDFラインがそれぞれ重なったりしてしまったのは修正しないといけないでしょうね。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://niseserujio.livedoor.biz/archives/51847528.html">
<title>撃ち合いリバプールVSアーセナル</title>
<link>http://niseserujio.livedoor.biz/archives/51847528.html</link>
<description>リバプールとアーセナルの激突は４－４という激しい点の取り合いとなりました。見ている方は楽しいですが、やってるDFやGKの気分は最悪でしょう。どちらかといえば、リーグに集中しなければいけないリバプールの方が痛かったでしょうね。

にしても、アーセナルはアルシャビ...</description>
<dc:creator>serujioowari</dc:creator>
<dc:date>2009-04-24T21:17:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>プレミアリーグ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[リバプールとアーセナルの激突は４－４という激しい点の取り合いとなりました。見ている方は楽しいですが、やってるDFやGKの気分は最悪でしょう。どちらかといえば、リーグに集中しなければいけないリバプールの方が痛かったでしょうね。<br>
<br>
にしても、アーセナルはアルシャビン取って正解だと思えるくらいの活躍をしてくれました。下半身が強靭なのか反射神経が違うのか、クリアのような強いボールでもピタリと止めれます。機動力は言わずもがな。さらに加えて試合終了間際でも足が衰えない持久力もあるとみた。アーセナルとしては、若手とは言えないアルシャビンを獲得したのは即戦力、今を期待しての獲得だけにようやく満足といったところか。まぁ、引き分けで満足でもないんだろけど…<br>
<br>
一方のフェルナンド・トーレスもアルシャビンに負けてない。足・頭と枠に高い確率で飛ばす技術と感覚は世界のストライカーという感じ。<br>
<br>
とにかく試合を通してみれば、良い守備は良い攻撃良い得点へとつながるというわけですね。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://niseserujio.livedoor.biz/archives/51846923.html">
<title>４月２１、２２日のACL</title>
<link>http://niseserujio.livedoor.biz/archives/51846923.html</link>
<description>４月２１日、２２日は日本勢全勝と順風すぎて実はあまり書くことが思いつかないんです。

それぞれのチームについて語ると…

ガンバは序盤でなかなか得点できなかったけれどレアンドロがきっちり決めてくれました。簡単に決めてるようで難しいですよ。獲得して正解です。た...</description>
<dc:creator>serujioowari</dc:creator>
<dc:date>2009-04-23T22:00:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他（日本）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[４月２１日、２２日は日本勢全勝と順風すぎて実はあまり書くことが思いつかないんです。<br>
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それぞれのチームについて語ると…<br>
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ガンバは序盤でなかなか得点できなかったけれどレアンドロがきっちり決めてくれました。簡単に決めてるようで難しいですよ。獲得して正解です。ただ、個人での突破はされてたのがやや気になる。<br>
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フロンターレは雨の中でかなりの激闘だったようですが、その要因が審判によるものに思えるのが複雑。それでもキレることなくセットプレーで決めるあたりはオトナな感じです。<br>
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アントラーズはマルキーニョス、大迫、興梠を同時先発しましたが、前から大迫と興梠は同時に使っていいだろう、もしくは興梠２列目できるだろうと思うんだけど…。あと、新井場が久々に出てきたけれど、相手が弱いから評価は保留。<br>
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グランパスは一番ひやひやな感じがしたけれど、とりあえず小川今季初得点おめでとさん。玉田とマギヌンが出ないと次の試合も３バックになりそうな予感がします。それで良い展開できればいいんだけどね。<br>
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というわけで、ホントに予選突破に向けて順風満帆なんですが、こんなに順調でホントにいいのかと懸念してます。<br>
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アジアのプレミア目指すと言ってますが、ほとんど今でも達成しちまいそうです。日本と世界のレベルの差は言うまでもないことなのに…アジアのレベルが…というか今は東アジアのレベルがこんなもんかとなると、どうやって世界に近づけばいいのさと思います。<br>
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日本が勝ってうれしいのはレベルが高いところでのものと思ってます。]]>
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</item>
<item rdf:about="http://niseserujio.livedoor.biz/archives/51844004.html">
<title>改革中の浦和チェック、４月１８日時点</title>
<link>http://niseserujio.livedoor.biz/archives/51844004.html</link>
<description>ショートパス主体へ変わろうとする浦和レッズですが、選手の能力が高いためなのか、もう板につき始めている感じですね。加えて、ただ短いパスでお茶を濁しているわけでなく、ゴールへの意識の強さも感じられます。それでいて、流れが滞ることもなくスムーズな印象。ボランチ...</description>
<dc:creator>serujioowari</dc:creator>
<dc:date>2009-04-19T08:54:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>浦和レッズ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ショートパス主体へ変わろうとする浦和レッズですが、選手の能力が高いためなのか、もう板につき始めている感じですね。加えて、ただ短いパスでお茶を濁しているわけでなく、ゴールへの意識の強さも感じられます。それでいて、流れが滞ることもなくスムーズな印象。ボランチ・サイドバック・闘莉王の上がりがムリない感じ。<br>
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かなり内容の改善が見られるレッズを偽セルジオは優勝予想をしていたわけですが、改めて浦和の恐ろしさに気づきました。<br>
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京都戦で、浦和は内容がいいながら追加点の取れない状況となっていた。そして運動量が低下して質が落ちたわけだけれども、その状態になった時に失点をしたりしない。得てして内容のいいチームは状況悪化を受けてもろさを見せたりするのだけれど、浦和の場合は状態悪くなってもねばれるんですよ。<br>
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状態の悪い時間帯の経験値が半端じゃない。去年まで内容がないのに勝っていたという経験が強みと変わるときです。<br>
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この試合で浦和が今シーズンの本命と確信しました。<br>
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内容がいい時はもちろんのこと、悪い時でもサッカーができる浦和レッズ…脅威かも。<br>
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それにしても、浦和はあれだけ層が厚いのに、原口元気・山田直輝と台頭してうらやましい限りです。育成にまで成功しだすと、浦和はビッグチームへの道を歩みだすだろうな。<br>
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ところで最近、梅崎ってどうしてるんだろう？]]>
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</item>
<item rdf:about="http://niseserujio.livedoor.biz/archives/51843179.html">
<title>２００９Jリーグチーム別展望その２１、セレッソ大阪</title>
<link>http://niseserujio.livedoor.biz/archives/51843179.html</link>
<description>偽セルジオが１位予想をしているセレッソ大阪については、展望も何もない気がします。そりゃ、昇格だろ。それも優勝で昇格…だけでなく得点１００・勝ち点１００は当然のノルマじゃないですかね。去年の広島と比べて試合数も多くなってるんだから決して難しいことではないと...</description>
<dc:creator>serujioowari</dc:creator>
<dc:date>2009-04-17T22:31:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>セレッソ大阪</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[偽セルジオが１位予想をしているセレッソ大阪については、展望も何もない気がします。そりゃ、昇格だろ。それも優勝で昇格…だけでなく得点１００・勝ち点１００は当然のノルマじゃないですかね。去年の広島と比べて試合数も多くなってるんだから決して難しいことではないと思うけれど…<br>
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ふたを開けてみると、予想通りの順調な船出となっています。無敗で首位ですが、首位は明け渡さないくらいのつもりでやってほしいものです。<br>
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３バックやってるけれど、偽セルジオ的には再び４バックに挑戦してもらいたいものです。できると思うんだけどなぁ、セレッソ。<br>
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ところで、セレッソ大阪にも香川・乾と強烈な２シャドーがありますが、この形は流行りなのかが気になりますね。<br>
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偽セルジオ的には柿谷とか小松とか濱田出てこないのがもったいない気がしますが、クルピはほぼメンバー固定でいってます。じつはそれが長いリーグのJ2での唯一の懸念なような気がします。]]>
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</item>
<item rdf:about="http://niseserujio.livedoor.biz/archives/51842306.html">
<title>名古屋グランパス、層が薄いように感じてしまう悲しい日々</title>
<link>http://niseserujio.livedoor.biz/archives/51842306.html</link>
<description>グランパス不調で、なんか層が薄いよなって思って、他のACLチームと比較するとそんなに使ってる人数違わないんでやんの。

以下がその結果（数え間違いの可能性はある）
鹿島…１８人
川崎…１８人
名古屋…１９人
G大阪…２０人

ま、結果に間違いがあったとしても、要する...</description>
<dc:creator>serujioowari</dc:creator>
<dc:date>2009-04-16T12:18:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>名古屋グランパス</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[グランパス不調で、なんか層が薄いよなって思って、他のACLチームと比較するとそんなに使ってる人数違わないんでやんの。<br>
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以下がその結果（数え間違いの可能性はある）<br>
鹿島…１８人<br>
川崎…１８人<br>
名古屋…１９人<br>
G大阪…２０人<br>
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ま、結果に間違いがあったとしても、要するに使ってる人数はそんなに違いがないわけ。<br>
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なのに…他の３チームと比べて名古屋が層薄く感じちゃうのはなぜ？<br>
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それは…<br>
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結果を出してないから。<br>
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鹿島なら現レギュラー以外に新井場とか興梠とか出てくるんだもん。川崎もレナチーニョ控えだし。G大阪の人数の中に二川が入ってないんです。<br>
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名古屋の場合、控えの出来どころかレギュラーの出来に不満ありますもん。で、代わり誰にしようかなと考えると、思いつかないんでやんの。<br>
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奮起せよ、グランパス。<br>
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出来れば、巻とか花井はもちろんのこと、平木や橋本や田口の新人勢も台頭してほしいよ。<br>
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大迫はもう点を取っている。ACL組でない浦和の原口も…グランパス戦で（泣）。新人という言い訳は利かない。]]>
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</item>

</rdf:RDF>
